2018年04月03日

今は気功関係の本を読んでいます。

中国では「気」、インドでは「プラーナ」、この不思議な力は魅力的ですよね。

長生療術でも「プラーナ」というのは中心的な役割を果たすのですが、これは患者さんの状態や施術者の状態によって不確かになる場合があるのです。

体調はもちろん、「気が合う・合わない」というのもあります。

いつも100パーセント、あるいは120パーセントの施術ができるように、いろんな本や文献にあたってみています。

治療中にそういう話をすると、目に見えない世界の話を教えてくれる患者さんもチラチラみえます。

皆さんもよかったら、そんな話を教えてくださいね。
posted by toshiaki naka at 18:05| Comment(0) | 日記
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